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槇野翔太 / Mackey Photographer

Mackey、秦健豪さんの
PHOTO LIVEでライブシューティングを実施

フォトグラファー槇野翔太 / Mackeyさんが、秦健豪さんのPHOTO LIVEでライブシューティングを行いました。会場では、撮影の様子を来場者が見守り、写真が生まれる瞬間をその場で共有しました。

秦健豪さんのPHOTO LIVEで、来場者が見守る中、槇野翔太 / Mackeyさんが撮影している様子

秦健豪さんのPHOTO LIVEで行われたライブシューティング。撮影の様子が会場内のスクリーンにも映し出された。

槇野翔太 / Mackeyさんが、俳優の秦健豪さんの「KENGO HATA PHOTO LIVE」でライブシューティングを行いました。 イベントは2026年6月23日、MsmileBOX Shibuyaで開催されました。

会場では、来場者が見守る中でMackeyさんが秦さんを撮影しました。 この記事のヒーロー画像は、当日のライブシューティング中のひと場面です。 撮影中の様子と撮影された写真が会場内のスクリーンに映し出され、写真が生まれる過程そのものがイベントの一部になっていました。

作品が生まれる瞬間を共有するイベント

「KENGO HATA PHOTO LIVE」は、秦健豪さんを被写体にした特別なフォトライブイベントです。 告知画像には、「作品が生まれる瞬間」を来場者と共有するイベントとして案内されています。

実際の会場でも、撮影は舞台裏ではなく客席の前で行われました。 Mackeyさんがカメラを構え、秦さんが表情やポーズを変え、スクリーンに写真が映る。 その流れを来場者が同じ空間で見ることで、完成した写真だけではなく、撮影の時間も体験として届けられました。

2026年6月23日にMsmileBOX Shibuyaで開催されたKENGO HATA PHOTO LIVEの告知画像
KENGO HATA PHOTO LIVEの告知画像。秦健豪さんと槇野翔太 / Mackeyさんの名前が並ぶ。

撮影した写真はセレクトカレンダーへ

MeSEUMでは、秦健豪さんのオリジナルグッズとして「セレクトカレンダー」が販売されています。 販売ページでは、A4壁掛カレンダーとA5卓上カレンダーが案内され、開始月は7月または来年1月から選べるとされています。

販売期間は、2026年7月10日12時から2027年1月31日23時59分までです。 価格はA4壁掛カレンダーが3,500円、A5卓上カレンダーが3,000円です。

ライブシューティングで生まれた写真が、ファンの手元に残るカレンダーへつながる。 撮影現場とグッズ制作がつながっている点が、今回の企画の特徴です。

秦健豪さんについて

秦健豪さんは、2001年4月19日生まれ、オーストラリア出身の俳優です。 MeSEUMの販売ページでは、近年の主な出演作品として、ミュージカル「忍たま乱太郎」第15弾・第16弾の浜守一郎役、舞台「BrightStar~asterisk~」のベガ・コリンズ役などが紹介されています。

今回のPHOTO LIVEは、秦さんの表情や空気をその場で撮り、ファンと共有する場でした。 Mackeyさんにとっても、被写体と来場者のあいだで写真を立ち上げていく撮影になりました。

Mackeyさんへの応援

Mackeyさんは、人物写真を中心に活動するフォトグラファーです。 Sofucaでは、活動への応援コメントや撮影依頼を受け付けています。

写真を見た感想、イベントで印象に残った場面、今後撮ってほしいもの。 そうした声は、次の撮影へ向かう力になります。


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発信元

槇野翔太 / Mackey

Photographer

大学在学中に写真部に誘われて写真を始める。日本写真芸術専門学校夜間部を経て、六本木スタジオでスタジオマンを経験。写真家・渡辺達生に師事し、独立後は人物写真を中心に活動している。

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